| 第110回
: 2008年1月19日 土曜日 @ ガラパゴス |
| 回数 |
国士の紅 |
アンパイの哲 |
メンタンピンの三鬼 |
馬鹿混の謙 |
| 1 |
-6 |
-34 |
+10 |
+30 |
| 2 |
-1 |
+49 |
-17 |
-31 |
| 3 |
+1 |
+27 |
-9 |
-19 |
| 4 |
-25 |
0 |
-15 |
+40 |
| 計 |
-31 |
+42 |
-31 |
+20 |
久し振りのガラパゴス、やはり良い店で楽しいなあ、といつも通りのんびり打っていたら、その瞬間はやって来ました。
最初はただの面前清一色のつもりだったのです。ところが気付くと一索と九索が暗刻に。まあ駄目もとで狙ってみるかと手を進めると、嘘のようなスピードで聴牌。いつの間にか後ろで観戦されていた店長さんにも「それで行くしか無いですよね」と力強く声をかけていただきました。「そうですよね」と答えてから自模ったその牌がまさに!運命の八索だったのです。
思わず立ち上がってガッツポーズ(因みにガッツポーズはガッツ石松が最初にやったのでその名がつきました)。麻雀を始めて20余年、初の九連宝燈です。一生縁は無いと思っていた役満との邂逅は素晴らしい体験でした。
これを励みにますます精進していきたいと思います。ありがとうございました。(馬鹿混の謙) |
| すごーい。おら初めてチューレン見ただす。うらやましいだす。そういえばなんだか店長とあやしげにニヤついていましたねー。(アンパイの哲) |
| 今年初めての部活。あけましておめでとうございます、と始めましたらば、謙さんがなんと!九連宝燈を自摸りました!素晴らしい。おめでとうございます。(メンタンピンの三鬼) |